選ばれる理由ユースケースよくある質問

クロスボーダーにおける
ステーブルコイン決済ソリューション

世界のデジタル通貨を、規制準拠で
ビジネスの決済へ。

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Why Choose Us

選ばれる理由

安価な手数料

ブロックチェーン上での決済・両替ルートを最適化。従来の国際送金よりも低コストな決済を実現

スピーディーに着金

対応チェーン・ウォレット・決済プロセスを最適化。海外から日本への着金を高速化

新たな顧客層にリーチ

銀行口座やクレジットカードを利用しにくい海外ユーザーにも、ステーブルコイン決済を通じて販売機会を拡大

世界基準のセキュリティ

ウォレットチェック、取引モニタリング、AML/CFT対応により、不正利用や高リスク取引を厳格に管理。安全性の高い決済環境を提供

USDCの過去1096日分の累積取引金額

USDC cumulative supply

Use Cases

主なユースケース

様々なビジネスモデルに対応 • BtoB・BtoC両対応

越境EC
BtoB

Use Case 1

越境EC

日本の商品を海外バイヤーへ販売する事業者向けの決済手段です。従来の国際送金よりも早く、低コストに資金を回収でき、キャッシュフロー改善を支援します。

越境EC
BtoC

Use Case 2

越境EC

越境ECに、低コストかつスピーディーなステーブルコイン決済導入により、新興国を含む新たな購買層へリーチできます。また、導入においては簡単なAPI接続ですぐに連携できます。

国際貿易・請求書決済
BtoB

Use Case 3

国際貿易・請求書決済

商社・貿易業者間の請求書ベースのBtoB決済にも対応。大口のクロスボーダー取引でも、従来より早く、低コストな資金回収を実現します

デジタルコンテンツ、少額決済
BtoBBtoC

Use Case 4

デジタルコンテンツ、少額決済

動画、アニメ、ゲーム、オンラインサービスなどの販売に活用できます。手数料を抑えたスピーディーな決済により、少額コンテンツのグローバル販売と収益化を支援します。

FAQ

よくある質問

『トレーダム ペイメント』とは何ですか?

『トレーダム ペイメント』は、ステーブルコインを活用したクロスボーダー決済サービスです。 海外ユーザーはステーブルコインで支払い、日本企業は法定通貨(日本円など)で受け取ることができる、新しい国際決済インフラです。

どのような企業に向いていますか?

海外企業と取引がある輸出企業 / 海外からの支払いをステーブルコインで受けたい企業 / 外貨決済コストを削減したい企業 / 新興国との取引がある企業 / 越境ECプラットフォーム / 越境EC / インボイスベースの貿易企業 など

従来の決済との違いは何ですか?

従来の国際送金は複数の金融機関を経由するため時間やコストがかかる場合があります。トレーダムペイメントはステーブルコインを活用し、海外の支払いをスピーディーに安価な手数料で、日本円で受け取れる決済インフラです。

利用開始までどのくらい時間がかかりますか?

通常、数日〜数週間程度で利用開始できます。企業審査およびシステム設定完了後、すぐに決済を開始できます。

利用するために必要な書類は何ですか?

主に以下の情報をご提出いただきます:会社登記情報、代表者情報、事業内容、取引内容の説明、等。※金融規制に基づく審査のため提出が必要です。

どの通貨に対応していますか?

受け取りのステーブルコインはUSDC、JPYCなど複数な通貨に対応しています。他の対応通貨の取り扱いについてはお問合せください。着金の法定通貨は日本円に対応しています。対応通貨は順次拡大予定です。詳細はお問い合わせください。

送金にはどのくらい時間がかかりますか?

通常、数分〜数時間以内、原則即日決済で処理されます。銀行送金を伴う場合は銀行の処理時間に依存します。

最低・最大送金額はありますか?

当社サービスとして、取引金額について機械的・一律の上限は設けていません。 ただし、実際の取引可否や取引金額については、利用企業、取引内容、相手国・地域、取引目的、AML/CFT、取引時確認及び取引モニタリング、ウォレットチェック等を踏まえ、個別に確認・承認させていただきます。

どのチェーンに対応していますか?

■現時点でご利用いただけるチェーンの種類:・EHT(イーサリアム)・Polygon(ポリゴン) ■今後:・Solana(ソラナ)・Tron(トロン)・Avaranch(アバランチ)などのメジャーなチェーンに対応する予定です。(他ご要望があれば順次対応することも可能です)

手数料はいくらですか?

従来の決済と比較し、より低コストなクロスボーダー決済です。 具体的な手数料は、ご利用内容・取引規模・対象国・決済手段などによって異なるため、個別にご案内しております。お問い合わせください。

隠れコストはありますか?

ありません。両替レートに関しても透明性高く開示しています。

セキュリティ対策について教えてください。

トレーダム ペイメントでは、「システム面」と「取引管理面」の双方から、万全なセキュリティおよびリスク管理体制を整備しています。 システム面では、ISMS認証に基づく情報管理体制のもと、多要素認証(MFA)や通信の暗号化を実施しています。また、デジタル資産の管理には、高水準のセキュリティを備えたウォレットインフラを採用し、不正アクセス、ハッキング、不正送金、誤送金等のリスク低減を図っています。 取引管理面では、AML/CFT、KYC/KYTの観点から、取引相手、支払目的、ウォレット情報、トランザクション情報等を確認し、不正利用、マネーロンダリング、テロ資金供与等を監視しリスク低減を図っています。

法規制には対応していますか?

はい。 適法下でご利用いただけるサービスです。本サービスは、2025年公布の改正資金決済法におけるクロスボーダー収納代行の経過措置を前提に開始するものです。同経過措置は、施行前から対象サービスを開始し、所定期間内に資金移動業登録申請を行うなど、一定の条件を満たした事業者に限り認められる枠組みです。

トレーダム ペイメントを利用するにあたって本人確認は必要ですか?

はい。金融犯罪防止の観点から、すべての利用企業に対して本人確認(KYB)を実施しております。法人の確認が完了してからオンボーディングに移ります。本人確認の詳細についてはお問い合わせください。

トレーダム ペイメント を導入